2026年3月7日 バレーボール V1(男子) 大阪ブルテオン VS 東レアローズ静岡
バレーボール
V1(男子)
大阪B
東レ
VS
2026年3月7日
18:05
おおきにアリーナ舞洲
バレーボール V1(男子)が2026年3月7日の日程で開催されます。
対戦カードは「大阪ブルテオン VS 東レアローズ静岡」です。
会場は大阪府のおおきにアリーナ舞洲(大阪)で行われ、開始時間は18:05となっています。
おおきにアリーナ舞洲へのアクセス方法についてはページ下部を参照してください。
大阪ブルテオンや東レアローズ静岡の今後の日程や、
おおきにアリーナ舞洲で開催される別日程の情報、さらにはV1(男子)の日程も確認できます。
HOMEチーム
| チーム名 | 大阪ブルテオン |
|---|---|
| 説明 | 社内の愛好家が集まり、1951年に創部。56年の全日本総合で初優勝。64年のオリンピックには森山輝久が出場。チームも全日本選手権(当時は都市対抗)、全日本実業団、国体、全日本総合と四大タイトルを制覇する。“東の鋼管、西の松下”と言われた日本リーグ初期は第1回大会から4年連続準優勝、第5回大会で念願の優勝。その後、浮き沈みもあったが、南部正司監督が就任した2007/08シーズンに、Vリーグとなってからは初(日本リーグ時代以来36年ぶり)の優勝。2009/10シーズンも王座を勝ち取ると、このシーズンは天皇杯、黒鷲旗も制し三冠を達成。2011/12シーズンにも見事優勝を飾り、2度目の三冠を成し遂げた。今季も頂点へと手をかける。 PANTHER(豹)にPanasonicの最初の3文字、P・A・Nをかけています。 また、獲物を狙う「豹」のような精悍で敏捷なプレーとボールがコートを駆け抜ける様を表現しました。 豹のデザインは社内有志によるものです。 |
| チームカラー | - |
| マスコット | - |
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AWAYチーム
| チーム名 | 東レアローズ静岡 |
|---|---|
| 説明 | 1947年、滋賀工場で誕生。当時のチーム名の「九鱗会」は、9人制と孫子の兵法「鶴翼魚鱗の陣」に由来する。61年には都市対抗(現・黒鷲旗)9人制、全日本総合6・9人制で優勝。63年都市対抗(6人制)優勝を果たすと翌年、本拠地を三島へ移す。実業団リーグ(旧V1リーグ・現V・チャレンジリーグ)では75年の第9回大会で昇格を果たしたが5年後に降格(88年に復帰)。Vリーグ第1回大会では首位でファイナル進出を果たすも4位。第11回大会では開幕20連勝のリーグ新記録を達成すると悲願の初優勝。2008/09シーズンでは優勝決定戦で堺を退けて4季ぶり2度目の優勝を果たした。その後も7季連続で四強入りを果たしており、今季は5年ぶりの頂点奪取を狙う。 チーム名は、矢のような鋭さ から来ている。 |
| チームカラー | - |
| マスコット | - |
| 詳細 | チーム情報はこちら |
会場情報
| 会場名 | おおきにアリーナ舞洲 |
|---|---|
| 説明 | 舞洲アリーナは、大阪府大阪市此花区の舞洲スポーツアイランド内にある室内競技場。 施設命名権の売却により、2018年8月よりおおきにアリーナ舞洲に改称された。 |
| 都道府県 | 大阪府 |
| 主要都市 | 大阪 |
| 住所 | 大阪府大阪市此花区北港緑地2丁目2−15 |
| アクセス | ●JR環状線、西九条駅下車、大阪シティバスに乗換え、81系統 舞洲スポーツアイランド行、西九条からバス(35分) ●JR環状線、西九条駅でJRゆめ咲線へ乗換え、桜島駅下車、舞洲アクティブバス(2系統)に乗換え、桜島駅からバス(15分) ●大阪メトロ中央線、コスモスクエア駅下車、コスモドリームライン(3系統)に乗換えコスモスクエアからバス(20分) |
| TEL | 06-6460-1811 |
| 地図 | |
| 詳細 | 詳細はこちら |
リーグ・大会情報
| リーグ・大会 | V1(男子) |
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| 説明 | - |
| 試合表 | - |
| URL | - |