2025年7月31日 野球 プロ野球 千葉ロッテマリーンズ VS 東北楽天ゴールデンイーグルス

野球 プロ野球
ロッテ
楽天
VS
2025年7月31日
18:30
東京ドーム
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野球 プロ野球が2025年7月31日の日程で開催されます。
対戦カードは「千葉ロッテマリーンズ VS 東北楽天ゴールデンイーグルス」です。
会場は東京都の東京ドーム(東京)で行われ、開始時間は18:30となっています。
東京ドームへのアクセス方法についてはページ下部を参照してください。

千葉ロッテマリーンズや東北楽天ゴールデンイーグルスの今後の日程や、 東京ドームで開催される別日程の情報、さらにはプロ野球の日程も確認できます。

HOMEチーム

チーム名千葉ロッテマリーンズ
説明千葉ロッテマリーンズは、日本のプロ野球球団。パシフィック・リーグに所属している。 千葉県を保護地域とし、同県千葉市美浜区にあるZOZOマリンスタジアムを専用球場としている。また、二軍の本拠地は埼玉県さいたま市南区にあるロッテ浦和球場である。

応援スタイル
オリオンズ時代や千葉移転初期はメガホンが存在し、他球団と変わらない応援スタイルだったが90年代後半より、所謂MVP(マリーンズ私設応援団)(Marines Victory Productions)により、メガホンは一切使用しない(手拍子)、タオル・個人用フラッグ・指笛・ジャンプを他球団に先駆けて取り入れるなど、一風変わった応援が浸透していき、現在に至る。
チームカラー
マスコット●マーくん
6歳・メインキャラクター
ユニフォーム姿(背番号なしでネーム「MAR-KUN」のみ)。
チーム・マイナス6%メンバー(744号)
1992年に登場。着ぐるみは数度変更されており、ペットマークに導入された際に現在のルックとなった。
2012年3月1日からはTwitterのアカウントが独立。元々千葉ロッテマリーンズの公式アカウントでつぶやいていたものの、専用のアカウントが出来たことで発言の頻度が増している(2012年4月現在)。千葉ロッテマリーンズの公式アカウントでつぶやいていたころの名残か、つぶやく際に毎回「マーです」と名乗っている。つば九郎(スワローズのマスコット)曰く意外とマクドナルドが好きとのこと。生粋のアイドルヲタクである。

●リーンちゃん
4歳・マーくんの彼女
ポニーテールでピンクのサンバイザーに白のトレーナーもしくはピンク系のスタジアムジャンパー・白またはピンクのプリーツミニスカート姿。
「M☆splash!! ダンスアカデミー」の校長を務めている。
チーム・マイナス6%メンバー(745号)

●ズーちゃん
3歳・マーくんの弟
前後逆に被った黒のキャップに灰色のパーカーと水色のハーフパンツ姿で左頬に絆創膏。
チーム・マイナス6%メンバー(746号)

●クール(COOL)
イワトビペンギンをモチーフにサングラス(登場当初はビン底メガネ。環境問題に関するレクチャーを行なう時には掛け替えたりもする)。
「ロッテオリオンズ応援団」と書かれたハッピやチーム・マイナス6%のロゴ入りのビジターユニフォーム(背番号なし)などを着用。
マリーンズ誕生後の1992年、オリオンズのマスコットとなるべく川崎球場にやってきてしまい、チームを探して日本や世界中をあちこち探し回ってようやく千葉にたどり着いたという設定。2005年8月3日、謎の新マスコットとして突然デビュー。8月24日に名前が正式発表される。登場当初は「ビジターチームのファンを盛り上げる」ということで相手チームのビジターユニフォームを羽織り、レフトスタンドや三塁側スタンドに陣取ったビジターチームのファンを盛り上げていたが、のちに正マスコットの座を狙う「悪のマスコット」というポジションに変更された。
2006年8月に小池百合子環境大臣(当時)より「環境戦士」に任命され、「環境戦士COOL」として環境問題啓発活動も行っている。チーム・マイナス6%メンバー(546号)。
2007年4月にテーマ曲「COOLだぜ!」(作詞・作曲・演奏 伝承歌劇団-エウロパの軌跡-)が作られた。
運転免許(普通・8トン未満限定中型一種)を持っているらしく、マイクロカーの運転までしてのける。
2017年2月5日を持って、卒業
いずれも基本的にはしゃべらないが、キャラクターショーでは野球マスコットにしては珍しくしゃべる(声優不明)。また、イベント限定キャラクターとして、まれにコアラの「チャンスくん」(「コアラのマーチ」にちなむ。「戦」ユニフォームで背中に顔シルエットと“CHANCE”の文字)が登場する。

●謎の魚
2017年5月より登場した新キャラクター。名前は「魚」としか表記されていない。第一形態は魚にあんこうのような提灯が点いた姿でスコアボードのビジョンに登場、第二形態はチョウチンアンコウのような見た目に、スリムな足が生えるという奇抜な出で立ちで現実世界に登場、この独特な見た目が話題となり、MLBのサイトでも紹介された。そして6月11日、第三形態として中身の骨が飛び出るという衝撃的なパフォーマンスを行い話題を呼んだ。この際は、再び第二形態に戻って退場している。
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AWAYチーム

チーム名東北楽天ゴールデンイーグルス
説明東北楽天ゴールデンイーグルスは、日本のプロ野球球団。パシフィック・リーグに所属している。宮城県を保護地域とし、同県仙台市宮城野区にある楽天生命パーク宮城を専用球場としている。 イースタン・リーグ所属の二軍の本拠地は同県宮城郡利府町にある楽天イーグルス利府球場と、仙台市泉区のウェルファムフーズ森林どりスタジアム泉である。

球団名が長いことから通称は楽天イーグルス。球団略称は東北楽天、法人名は株式会社楽天野球団(らくてんやきゅうだん)である。
略称は「楽天」・「東北楽天」・「楽天イーグルス」他。
フランチャイズは宮城県となっているが、球団名にもある通り東北の球団として、東北出身の選手を獲得したり、宮城県以外の東北の県でもイベントを開催するなど東北色を出している。

球団創設当初は、オリックス・ブルーウェーブと大阪近鉄バファローズの選手の集まり――オリックス・バファローズに入れなかった者達を、寄せ集めた形でうまれたチームであった(岩隈久志・礒部公一らは自ら志願して楽天に来たが)。
また、当初は、練習場の確保にも難儀し、本拠地となる宮城球場も老朽化が激しかったために慌てて改修を行うなど、練習環境が整っているとは言いづらかった。
チームカラーエンジ
マスコット●クラッチ
イヌワシをモチーフ。名前は一般公募され、英語のclutchに「ぎゅっとつかむ」「わしづかみ」という意味があり、また「勝負強い打者」を英語でクラッチヒッター(clutch hitter)と言うことから、「勝負強いチームになって、みんなの心をわしづかみにしてほしい」という願いを込めて決定された。また、イーグルス・ファンのための永久欠番である背番号10をイーグルス・ファンの1人として着用している。着ぐるみ登場当初は、帽子をかぶっていなかった。

●クラッチーナ
「クラッチを元に女の子らしい名前を」ということで球団側が名づけた。ピンク色の羽毛が特徴。

●スイッチ
2016年4月1日に契約という形で登場した。オウギワシをモチーフ。アメリカ・カリフォルニア州出身。観覧車のあるボールパーク(Koboパーク宮城)が日本に存在すると聞き付けて仙台にやって来た。陽気で明るい性格だが、スイッチが入ると別人格になるうわさがある。
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会場情報

会場名東京ドーム
説明東京ドームは、東京都文京区に所在するドーム型野球場。 1988年3月18日に開場した日本初の屋根付き球場であり、株式会社東京ドームが運営する東京ドームシティの中核施設である。愛称は「BIG EGG」。

日本プロ野球セントラル・リーグの読売ジャイアンツの本拠地、パシフィック・リーグの北海道日本ハムファイターズの準本拠地(2003年までは本拠地)である。またパ・リーグ球団も一部イベント試合の時には使用することがあり2016年終了時点で埼玉西武ライオンズ以外のパ・リーグ5球団が主催試合を行ったことがある。

屋根は内部の空気圧を外より3hPa高くすることで膨らませる「空気膜構造」という方式を採用している。このため、各出入口には普通のドアに加えて回転ドア(手動)も設置されており、球場を後にする際は突風に見舞われる。

東京ドームは野球以外にも、格闘技イベントやコンサートの会場として利用され、関東地方屈指の集客力を誇る多目的利用ホールとしても大いに活用されている(関東の屋内施設でこの規模の集客が可能なのはここだけ)。野球以外のスポーツでは毎年1月3日に学生と社会人の覇者同士が対決する国内アメリカンフットボール最大級の大会、ライスボウルが開催されることで有名。

格闘技では新日本プロレスが毎年1月4日にビッグマッチを行うのが定例。最初にドームで大会を行った1989年から28年間、休むことなく毎年興行が開催されている。過去にはプロレスリング・ノアがドームでビッグマッチを開催していた。
都道府県東京都
主要都市東京
住所東京都文京区後楽1丁目3−61
アクセス●電車をご利用の方
最寄り駅
JR「水道橋駅」西口
都営地下鉄三田線「水道橋駅」A2出口
東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」2番出口
都営地下鉄大江戸線「春日駅」6番出口

●お車をご利用の方
首都高速5号線で、池袋・高島平方面からお越しの場合は「飯田橋ランプ」、銀座・新宿方面からのお越しの場合は「西神田ランプ」で降り、外堀通りを秋葉原方面にお進みください。

●駐車場・駐輪場のご案内
車やバイク、自転車でお越しのお客様用の駐車場、駐輪場をご用意しております。
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TEL03-5800-9999
地図
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リーグ・大会情報

リーグ・大会プロ野球
説明日本プロ野球とは、日本のプロ野球である。リーグは日本野球機構のセントラル・リーグとパシフィック・リーグ、独立リーグ、日本女子プロ野球リーグがある。
日本のプロ野球は全12チームで構成されており、6チームづつセリーグとパリーグに別れている。
セリーグとパリーグは地域で別れているわけではなく、どちらのリーグのチームも本拠地は全国主要都市に散らばっている。
試合数は各リーグともに、1チームあたり同一リーグ内対戦が25回戦総当たりの125試合、他リーグ6チームとの交流戦が各3試合で18試合の合計143試合となっている。
クライマックスシリーズの目的は日本シリーズ出場チームを決めること、日本シリーズの目的は日本一のチームを決めることであり、日本一のチームを目指してプロ野球(ペナントレース)が行われる。
試合表http://npb.jp/bis/2018/stats/
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