2025年12月6日 バレーボール V1(女子) 岡山シーガルズ VS 埼玉上尾メディックス
バレーボール
V1(女子)
岡山
上尾
VS
2025年12月6日
14:05
山陽ふれあい公園総合体育館
バレーボール V1(女子)が2025年12月6日の日程で開催されます。
対戦カードは「岡山シーガルズ VS 埼玉上尾メディックス」です。
会場は岡山県の山陽ふれあい公園総合体育館(赤磐)で行われ、開始時間は14:05となっています。
山陽ふれあい公園総合体育館へのアクセス方法についてはページ下部を参照してください。
岡山シーガルズや埼玉上尾メディックスの今後の日程や、
山陽ふれあい公園総合体育館で開催される別日程の情報、さらにはV1(女子)の日程も確認できます。
HOMEチーム
| チーム名 | 岡山シーガルズ |
|---|---|
| 説明 | 1999年6月、複数企業の協力で株式会社ウォークを設立、富山県黒部市を本拠地に日本初の運営方法による「シーガルズ」を発足させた。 前身の東芝時代には93年9月、大阪国際滝井高から河本昭義氏を監督に迎えてVリーグ(現V・プレミアリーグ)昇格も果たしている。 01年11月に本拠地を岡山県に移設。翌年の02年の高知国体から06年の兵庫国体まで5連覇を達成した。 2006年4月、チーム名を「岡山シーガルズ」とし、地域密着のクラブチームを目指すことを宣言。着実な歩みを見せて、2007/08シーズンには初の四強入りを果たした。2011/12シーズンに再び四強入りをしたあと、昨季は最高位の3位に食い込んでおり、いよいよ日本一も現実味を帯びている。 チーム名は、海が近く、大空へ飛び立つカモメを意味する。 |
| チームカラー | - |
| マスコット | - |
| 詳細 | チーム情報はこちら |
AWAYチーム
| チーム名 | 埼玉上尾メディックス |
|---|---|
| 説明 | 1964年、上尾市民病院を引き継ぎ開院。78年から福利厚生の一環として上尾中央医科グループ内のバレーボール大会が開催され、市の大会などに参加するようになった。2001年4月、松永敏監督を迎え実業団として正式に発足。 第23回大会でリーグ優勝し、V1リーグ(現 V・チャレンジリーグ)への昇格した。2007/08シーズンはチーム名を「上尾メディックス」に。2009/10シーズンは元アメリカ代表監督の吉田敏明氏を迎え、即戦力選手も多く加入し準優勝。2010年10月1日より所属が上尾中央医科グループ(AGEO MEDICAL GROUP)に変更、AMGバレーボールチームとなって挑んだ2010/11シーズンはわずか1敗で初優勝。昨季も優勝を飾った。 病院グループのチームとして地域貢献をを目指し「愛し愛されるチーム」になるよう、医療従事者と言う意味medicを引用し命名した。 |
| チームカラー | - |
| マスコット | - |
| 詳細 | チーム情報はこちら |
会場情報
| 会場名 | 山陽ふれあい公園総合体育館 |
|---|---|
| 説明 | - |
| 都道府県 | 岡山県 |
| 主要都市 | 赤磐 |
| 住所 | 岡山県赤磐市正崎1368 |
| アクセス | 【自家用車でのアクセス】 ・ 山陽自動車道山陽インターチェンジを出て、すぐの信号を左折。北へ約2.5キロメートル進み、4つ目の信号から500メートル先(看板あり)を右折。約500メートルで左に公園施設。管理事務所はその先約200メートルを左折後、総合体育館内へ。 ・美作インターチェンジから国道374号、県道岡山吉井線を岡山方面へ約50分(約40キロメートル)進み、五日市交差点から700メートル先 (看板あり)を左折。約500メートルで左に公園施設。管理事務所はその先約200メートルを左折後、総合体育館内へ。 【公共交通機関でのアクセス】 山陽新幹線岡山駅下車、バスまたはタクシーで約40分。約17キロメートル。 山陽本線瀬戸駅下車、バスまたはタクシーで約15分。約6キロメートル。 バスご利用の場合は、宇野バス湯郷温泉・林野駅方面行きをご利用ください。瀬戸駅からご乗車の場合は、下市で乗り継ぎが必要です。 赤磐市民バスは、週2回、ふれあい公園を通るルートで運行しています。 定時路線型の山陽・赤坂地域(高陽北西・高月線)をご利用ください。 |
| TEL | - |
| 地図 | |
| 詳細 | 詳細はこちら |
リーグ・大会情報
| リーグ・大会 | V1(女子) |
|---|---|
| 説明 | - |
| 試合表 | - |
| URL | - |