2025年11月16日 バレーボール V1(女子) 大阪マーヴェラス VS クインシーズ刈谷
バレーボール
V1(女子)
大阪MV
刈谷
VS
2025年11月16日
12:05
おおきにアリーナ舞洲
バレーボール V1(女子)が2025年11月16日の日程で開催されます。
対戦カードは「大阪マーヴェラス VS クインシーズ刈谷」です。
会場は大阪府のおおきにアリーナ舞洲(大阪)で行われ、開始時間は12:05となっています。
おおきにアリーナ舞洲へのアクセス方法についてはページ下部を参照してください。
大阪マーヴェラスやクインシーズ刈谷の今後の日程や、
おおきにアリーナ舞洲で開催される別日程の情報、さらにはV1(女子)の日程も確認できます。
HOMEチーム
| チーム名 | 大阪マーヴェラス |
|---|---|
| 説明 | 1956年、日本専売公社茨木工場創業時に、9人制の同好会(専売茨木)として誕生し65年に6人制へ。全日本実業団選手権総合記念優勝大会で3位、翌年の第1回実業団リーグ(現V・チャレンジリーグ)には推薦出場した。 77年、「専売大阪」に名称変更。85年には「日本たばこ」、89年に「JT」とチーム名が改められた。 95年は第27回実業団リーグで2位。入替戦を制してVリーグ入りを決めた。 第11回大会では、セッター竹下佳江らを擁して初めて決勝ラウンドに進出し、4位に。 韓国のエース・キム,ヨンギョンらを加えた2009/10シーズンは、破竹の勢いで25連勝を達成しながら準優勝に終わったが、翌シーズンに初優勝を遂げた。 2013/14シーズンは7位となり、V・チャレンジマッチへ進出し降格。 2015/16V・チャレンジリーグⅠで優勝、その後挑んだV・チャレンジマッチに勝利し、V・プレミアリーグへ復帰を果たした。 |
| チームカラー | 緑 |
| マスコット | - |
| 詳細 | チーム情報はこちら |
AWAYチーム
| チーム名 | クインシーズ刈谷 |
|---|---|
| 説明 | 1951(昭和26)年創部、9人制を経て6人制へ移行し、1999/00シーズンにV・チャレンジリーグに昇格。2005/06シーズンでにV・チャレンジリーグ初優勝、入替戦に勝利しV・プレミアリーグに昇格。また2008年天皇杯・皇后杯 全日本選手権大会において、創部以来初の日本一に輝いた。泉川正幸新監督を迎えて挑んだ昨季は、3度目の5位に食い込んだ。今季はいよいよ四強の壁を破って飛躍のシーズンとできるか。 Queen(=女王)とSeis(=6:スペイン語)を合わせた造語である。「夢と感動を与えることの象徴として女王をモチーフにし、コート上でプレーする6人の選手がそれぞれのポジションで頂点を目指す」ことをイメージした。 |
| チームカラー | - |
| マスコット | - |
| 詳細 | チーム情報はこちら |
会場情報
| 会場名 | おおきにアリーナ舞洲 |
|---|---|
| 説明 | 舞洲アリーナは、大阪府大阪市此花区の舞洲スポーツアイランド内にある室内競技場。 施設命名権の売却により、2018年8月よりおおきにアリーナ舞洲に改称された。 |
| 都道府県 | 大阪府 |
| 主要都市 | 大阪 |
| 住所 | 大阪府大阪市此花区北港緑地2丁目2−15 |
| アクセス | ●JR環状線、西九条駅下車、大阪シティバスに乗換え、81系統 舞洲スポーツアイランド行、西九条からバス(35分) ●JR環状線、西九条駅でJRゆめ咲線へ乗換え、桜島駅下車、舞洲アクティブバス(2系統)に乗換え、桜島駅からバス(15分) ●大阪メトロ中央線、コスモスクエア駅下車、コスモドリームライン(3系統)に乗換えコスモスクエアからバス(20分) |
| TEL | 06-6460-1811 |
| 地図 | |
| 詳細 | 詳細はこちら |
リーグ・大会情報
| リーグ・大会 | V1(女子) |
|---|---|
| 説明 | - |
| 試合表 | - |
| URL | - |